よろず情報
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「九州釣りバッカ倶楽部」 よろず情報とは?
釣行記は書いてないけど「釣りに行ったよー」とか「行ったけど釣れんかったばい!」という様な仲間達からの情報を管理人が簡単にまとめ掲載しています。 今後は、鮎解禁情報や皆様からのメールなど形式にこだわらずドンドン掲載していこうと思っておりますのでよろしくお願い致します。 |
| 東京のスーパー鮎キチ軍団K氏のグループ4名をガイドするため7月2.3と球磨川に釣行しました。今季最高27cm230gを頭に毎日30尾近くの鮎を釣り上げ大喜びでした。 | |
| 熊本地方に雨が降り球磨川も増水したので鮎が動いたと思い釣行してきました。雨模様で気分的にはすっきりしなかったのですが朝の一発目より怒涛の入れ掛りに遭遇し27cm、220gを頭に42尾の大漁でした。めだたし、めでたし! |
| 6月1日の解禁からお客様と一緒に川辺川、球磨川を釣りまくりました。今年の球磨川水系の鮎は数、型ともバッチリです!
釣り風景と釣果写真をお楽しみください。6月1日〜6月18日 |
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| 大分県三隈川、福岡県筑後川が5月20日に解禁となりました。九州地方は雨が降らず渇水、アカ腐れで条件が悪く最高に釣った人で30尾、場所によってはボウズの人も多かったようです。一雨降って川の状態が良くならないと厳しい釣りになりそうです。TOMOはテレビの取材のため、解禁日に日田で2時間ほど竿を出しましたが12cm〜16cmと型も小さく6尾掛けて3尾だけベロチン(愛犬)に初鮎をご馳走しました。 |
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| 年末から多忙の為竿納めにも行けず脳味噌が腐りかけていたところ、チャーリーから「五島が喰いよるバイ!」とお誘いを受けたのでようやく初釣りに行って来ました。天候は回復するはずだったのですが、風が収まらず上五島周辺を断念。
中五島、佐尾鼻周辺の磯に上がりますが早朝の一番良い時間と満潮が重なり1時間も釣らないうちにウネリが磯を洗い出して避難。見附島に瀬替りしますが、またもや風向きが変わって立っていられず若松瀬戸の丸瀬に瀬替り。真冬だというのにアジゴの大群に翻弄され45cm、1.3kgを頭に足の裏まで5尾の貧果に終わってしまいました。 |
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球磨川の鮎釣りは8月末からの台風連続攻撃によってダメージを受け9月、10月と1度も竿を出さずに終わってしまいました。
TOMOは遠来の友人、お客様の為に何とか九州の大型鮎を釣ってもらおうとあちこち駆けずり回ったのですがデジカメ水没などの
アクシデントもあり今年はあまり良い写真が撮れませんでした。(ゴメンナサイm(__)m) しかし、なんと1ヶ月ぶりに水没していたデジカメの
電源が入りデータが残っていたものが有ったのでここに一挙公開しました。
| 人吉に用事が有りついでに球磨川の合流点を見に行きました。あれだけ玉石が敷き詰められていた川原が砂だらけになってしまいました。友釣りをしていた人が2名居ましたが鮎は掛かっていませんでした。 | |
| 知り合いのじいちゃんを連れて矢部川に釣行しました。32.5cmを含む大型鮎が2人で30尾近く釣れました。 | |
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| 東京のK氏をガイドする為に矢部川に釣行しました。北田形下流の瀬でTOMOとK氏と仲良く1尾ずつ尺鮎をGETしました。TOMOのデジカメが水没した為携帯カメラで撮影していただきました。 | |
| 今日は人吉から福岡県矢部川に遠征。型揃いの鮎が荒瀬の中でよく掛り大満足の一日でした。 | |
| 球磨川が釣りにならないので人吉から鹿児島県天降川に遠征しました。型はあまり大きくありませんが(20〜25cm)天然遡上の綺麗な鮎が遠来の友人を楽しませてくれました。 | |
| 8月末の台風の影響でずーっと濁りが取れず全く球磨川は釣りになりません。(一勝地周辺) | |
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| 先日ガイドをしたショージ君から写真とお礼のメールが届きましたので掲載しました。28.5cmの自己記録を持って満面の笑顔のショージ君です。
「TOMOさんガイドをしていただいてありがとうございます。大きな鮎も釣らせて頂いて感謝感激です。TOMOさんの11mがあんなに重たいとは知らず、あれを1日中持って釣りをしているTOMOさんて本当に凄い人だと思いました。また球磨川に行った時は必ずガイドをお願いします。次回は尺鮎を狙います。なーんちゃって!!」 |
| 8月11日 東京からワンシーズン4〜5回は球磨川に遠征するというスーパー鮎キチ軍団K氏のグループをガイドするため球磨川に釣行しました。前日の雨で少し濁っていたのと初心者が一人居たのでわりと水深の浅い梨の木の瀬を左岸から5人で攻めます。早朝からポツポツとですが追いがあり26〜28.5cmクラスの鮎の引きを楽しみました。今回で友釣りで2回目のショージ君は球磨川初挑戦で28.5cmの鮎と尺鮎ならぬ尺ニゴイを取り込み「ガツンと当りがあってから頭の中が真っ白になりどうやって取り込んだか覚えてません。いっぺんで鮎釣りにはまってしまいました」と言っていました。 | |
| 8月12日 夏休みでラフティングが多く釣りにくい為午前中は大阪間の瀬に入ります。瀬では大型が掛かるのですが瀬肩から上流のトロ場では小型が多くラフティングの少なくなる午後3時過ぎに高曽の瀬に移動します。全員が尺鮎工房オリジナルの大鮎仕掛けを使っているため荒瀬の中で全員安打。TOMOは今季最高の330gを取り込みました。 | |
| 8月13日 明日から師匠達が来るのでオトリ取りを兼ねて一人で竿を出します。午前中は大瀬橋の前後を釣って11尾、午後からは芦北町のシトミの瀬を右岸から釣って尺鮎を含む6尾。背掛りのオトリ3人分6尾を残して早めに川か上がりました。
8月14日 AM5:30に師匠達が来たので眠い目をこすりながら起きだしてTOMOのお勧めポイントを数箇所案内します。師匠が宮の瀬、もう一人の友人がガネ瀬に入ったのを見届け釣り道具をホテルに取りに帰ったのですが不覚にも布団の誘惑に負けて昼まで寝てしまいました。PM1;00に宮の瀬に行くと師匠たちは6.7尾ずつ釣っていたのですが掛りどころが悪く良いオトリが無いということでTOMOが11m沖を釣ってオトリを3尾確保、修理の瀬に移動します。明日のオトリを一人2尾ずつキープして川から上がり温泉で疲れを癒しました。 8月15日 いつも友人の家の沢から引いた水でオトリを生かしているのですが昨晩の雨でパイプに枯葉が詰まり水が切れてオトリが死んでしまいました。朝からのトラブルで動揺したわけではありませんがイマイチ本調子が出ず、ダブルで飛ばされたりしてオトリが溜まりません。師匠も良いオトリが取れないようで動くに動けず昼になってしまいます。しょうがないので残った1尾の養殖を持って二股の瀬の絞込みにチャレンジ、26cm級のオトリを3尾取って毘沙門の瀬に移動です。夕方になり鮎の活性が上がったようで師匠も友人も快調に竿を曲げていましたが、TOMOは疲れて見ているだけでした。 8月16日 東京のK氏は実家が福岡だそうでお盆の行事を済ませてもう1日球磨川にチャレンジです。午前中毘沙門、角折れと竿を出しますが鮎の追いが悪いようで会心の釣りが出来ません。最後の望みを賭けて10日前に尺鮎を釣った鎌瀬に移動。TOMOが流心に15号のオモリを打ってオトリを確保。K氏も12号のオモリを使って荒瀬を狙い本日最高の29.5cmを引きづり出しました。めでたしめでたし・・・・・・6日も連続で竿を出しちゃった、あ〜疲れた(byTOMO) |
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| 友人にガイドを頼まれたので球磨川に釣行しました。
8月7日 ガイドの前日オトリ取りの為午後1時過ぎに球泉洞下流の鎌瀬に到着。まず軽めタックルで瀬脇を狙い23〜24cmの野鮎を2尾取ります。良いオトリが取れたので竿を11mに交換し8号のオモリを打って流心に持っていくとすぐに28cm240g、続いて29cmと型ぞろいの鮎が掛ります。夕方5:40過ぎには今季初の尺鮎30.5cm320gも掛りオトリも取れたので6:00に納竿。川口商店で検量してもらいました。 8月8日 昨夜の夕立で本流が濁ってしまったので川辺川、六藤発電所下流の瀬に入ります。昨日取っておいたオトリが27cm以上もあるので友人はびっくりしていましたが、釣りやすい瀬なのですぐに竿が曲がります。しかし広い瀬なのに思ったほど数が伸びず26〜29cmが一人7,8尾でもの凄い夕立と雷に午後3時過ぎに追い返されてしまいました。 |
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| 「夕立が降ったので少し増水したよ」と連絡が入ったので矢部川に釣行しました。連日35度近い猛暑の中での鮎釣りはメチャクチャ疲れますが荒瀬の中での鮎の引きが忘れられずつい仕事をさぼって川に足が向いてしまいます。矢部川北田形地区から内ノ城までを3箇所釣って25尾くらい、場所によって型はバラバラでした。 | |
| 知人のU氏が球磨川2度目の挑戦の為4日間ガイドとしてご一緒させていただきました。球磨地方は雨が降らず減水であまり条件は良くなかったのですがU氏は1日平均10尾前後、最高28.5cmまで釣り上げ「また9月に来ます。」と大喜びでした。 | |
| 釣りバカのTOMOは台風7号の中球磨川一勝地に釣行。風、雨、雷と悪条件で4時間しか釣りが出来ませんでしたが最大28cm230gを頭に良型を22尾釣りました。今年の球磨川は予想通り良さそうです。 |
TOMOと友人のMちゃんは好調の矢部川に釣行し22cm〜25cm(最大170g)の鮎を好釣しました。
強い瀬の中が型が良いようです。
| 鮎の解禁パート2は球磨川を予定していましたが増水のため福岡県矢部川に釣行しました。矢部川はやや増水していましたが、今年は遡上が多かったようで瀬の中は鮎だらけでした。
サイズ・・・16cm〜24cm 平均19cm 釣果・・・最高80尾 平均30尾くらい(友人5人の釣果) 写真は釣果の一部です。 |
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玖珠川の鮎釣り風景
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今年の初鮎
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平均サイズは17cm
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おいしそうでしょ!
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祝鮎解禁
5月20日に解禁になった大分県日田地方、三隈川に釣行しました。午前中は大山川下流部、日田漁協前で15〜17cmを32尾。午後は、玖珠川湯ノ釣付近を釣って大山川よりやや大きいサイズを23尾、合計55尾の釣果でした。 |
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ヤマメの釣り風景
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27cm、良型をゲット!
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| TOMOの友人I君が初めてのヤマメ釣りにチャレンジし、20cm〜27cmを5尾ゲットしました。 大分の川は増水後条件も良くヤマメの活性は高かったようです。 | |
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| チャーリーたちとシンタを連れて北九十九島にチヌ(メイタ)を釣りに行って来ました。西日本スポーツ4月9日の新聞に掲載されました。 | |
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| 西日本新聞の朝刊に球磨川の鮎遡上の様子が掲載されました。「今年は良さそうだ!」と地元の漁師さんからの情報も入ってます。 |
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| 今年の初ヤマメ釣りは大分の日田周辺で2時間位テンカラを振って来ました。 ドライにアタックするヤマメたちはグッドなコンディションでした。 | |
| 久しぶりに釣りに行ってきました。釣果はチヌ37cmとカワハギの2枚だけでした。場所は御所浦のウサギ鼻という所です。 今、獅子島や御所浦周辺でもチヌののっこみに入り50cmオーバーも数多く釣れているようです。 by つげっち |
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五島列島佐尾鼻周辺
波浪注意報+雪の中、釣りバッカおじさん達8名は中五島の福見鼻から佐尾鼻周辺にクロ釣りに行きました。 30〜40cm位のサイズが1人平均10尾前後の釣果でした。 |
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TOMOは北九十九島にチヌ釣りに行ったのですがチヌは全く当たらず、手の平から足の裏サイズのクロが釣れました。キンギョやアブッテなどのエサ取りがもの凄く、大型には手も足も出ませんでした。 |
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シンタは深江漁港の波止へメイタ釣りに行き、当才メイタを12枚フカセ釣りで
釣りました。エサはオキアミ、タナは5m位で夕マズメからは入れ食い状態でした。 |
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TOMOは中五島佐尾鼻近くのローソク横の磯釣りで、暗い内は水イカ夜明けからはクロ釣りを楽しみました。
まだ水温が高くエサ取りの猛攻で大型は出ませんでしたが35cmまでのクロ15枚と900gの水イカをゲットしました。 |
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シンタは佐賀県脊振村の渓流祭りに参加して
20〜30cmのニジマスを12尾釣って思い切り楽しみました。 |
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TOMOの鮎釣りの師匠I氏は福岡県の矢部川に釣行し、20〜27cmの鮎を18尾釣りました。 まだ水位が高く5号のオモリを使い荒瀬を狙って大型が出たそうです。 |
| 矢部川の鮎 100〜200g | |
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おまけ
夏休み真っ只中のシンタはカブトムシ取りに行って8cmもある大型のミヤマクワガタをゲットして大喜びです! りっぱ〜〜! |
| ミヤマクワガタ 8cm |
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北部九州はやっと梅雨が明けましたが、まだどの河川も水位が高く会心の釣りが出来てない状況です。それでも大山川で掛かりだしたようなので1ヶ月ぶりに日田に釣行しました。日田漁協の沈み橋下流で半日の釣果24尾、流心のアカは飛んでいるようで石裏や瀬脇を拾い釣りしました。 |
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大山川の鮎18〜24cm
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現在の球磨川の水位
約80cmの増水でニゴリも有りますが、このまま雨が降らなければ週末は釣りになりそうです。 |
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角折の瀬
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友尻の瀬
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シンタは福岡県の背振ダムにバス釣りに行きPM3:00〜PM5:00までの2時間で25cm〜35cmまでのバスを5尾ゲットしました。ツインテールグラブに良くヒットした様です。 |
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九州 鮎解禁情報
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| この情報は管理人が釣友、信頼のおけるオトリ屋さん、漁師さん、民宿のオヤジさん等から話を聞きまとめたもので、河川全域をカバーする事は出来ていませんので、あらかじめご了承ください。 |
| ・五ヶ瀬川 |
| 台風の影響による大増水で10日間位は釣りにならないだろうとの事です。オトリ屋さんの予想では「今年は低水温の為鮎が大きく育っていない、梅雨明けからが本番だろう」との事でした。 |
| ・球磨川 |
| 台風の影響で30cmくらいの増水、ややニゴリもある悪条件での解禁でした。釣友は人吉周辺で竿を出し半日やって18cmクラスを1尾だけ。周りでもほとんど竿が立たなかったようです。漁師さんも50尾程網に入ったが平均60g位で例年の半分位の大きさしかなかった様子。こちらも五ヶ瀬川同様低水温の影響だろうとの事でした。 |
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チャーボーは球磨川本流のルアーフィッシングにて見事37cmの本流ヤマメをゲット。半日やって1尾しか出ませんでしたが価値有る1尾です。 おめでとう! |
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筑後川杷木地区
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大山川日田漁協前
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I氏と2人分の釣果
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福岡県筑後川及び大分県三隈川の鮎が他の九州の河川に先駆けて解禁になりました。TOMOは釣友のI氏と共に筑後川、日田大山川の3ヶ所にて実釣を行いました。
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実釣結果(2人分)
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| 6:00〜8:00大山川(大山中学校下)
13cm〜16cm8尾 水が冷たく追いが悪い。玖珠川はニゴリ有り。 |
10:00〜12:00筑後川(昭和橋上流)
14cm、18cm2尾。ダム放水にて40〜50cm高。ややニゴリ有り。 |
14:00〜18:00大山川 (日田漁協前)13〜20cm43尾。水位は10cm高い位。16:00過ぎより入れ掛かり。20cmは3尾のみ。平均16cm位。 |
釣行記に後日詳細を掲載します!
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チャーリーは中五島の青方1番にて0.6号の磯竿、2号ハリスのフカセ釣りで見事 74.6cm、5kgの大マダイを釣り上げました。自己新記録だそうで、おめでとうございます。(脱帽!) |
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つげっちは鹿児島県の坊泊港より宝来丸で坊津の地磯へ石鯛 狙いで釣行。「70cmの針石鯛が釣れた」と言ってハリセンボンの名前を勝手に変更していました。あとはウツボしか釣れませんでした。 今回はまだ水温が低くえさ取りの当りさえも無かったようです。 |
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精鋭釣り集団?M塾の釣り大会上位入賞者。 (詳しくは釣行記を見てね) |
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西やんは50cmUPを目指して遠賀川へ。45cmまで出たけど目標達成ならず。 「次は釣行記書くからネ!」と言っております。 |
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チャーリー&ミッチ―他3名は佐賀県小川島の平瀬へ上礁。チャーリーのみ40cm級のチヌを2枚ゲット。 (さすが!) 「エサ取りが多くてまいった!」との事でした。 |
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チャーリー一行5名はチヌ狙いで佐賀県加唐島の黒瀬へ釣行。 強風の為、本来のポイント(加唐島との水道部)に乗れず呼子向きに竿を出し5名で2枚の釣果でした。 |